Respect,Loyalty,Commitment.

人間関係として僕が大切だなーって思っている事。

Respect,Loyalty,Commitment.
尊敬、忠誠、約束。

相互の人間関係を保つ上でもっと大切。出逢いの上での

Timing,Feeling,Happening.

と同じくらい大切じゃないかなー。社員と経営者のカンケイも、ある意味、友人どおし、親子でもそうかな。

相手を尊敬し、そして忠誠を尽くすことできるからこそ、約束もできる。

このどれひとつが欠けたとしてもうまくいかないのが人間関係。
その関係の中で、得られるであろう金銭や名誉での繋がりで関係を構築することは、小賢しく打算的であり絶対にやってはいけない事。ましてや、仕事なのであれば恋愛を持ちこんではならないのかなって思う。同じ好きでも「尊敬≒好き」ならいいかもですが笑。ようは、loveとRespectは似ているけど、違うと言いたい!!
呑みの場所で…

友達関係で会社を作って、喧嘩をしましたー。
だってやることやんないし、あいつ…言っていることが変った―。

みたいな話はよく聞きます。
前提として人は変るものです。でもRespect,Loyalty,Commitment.が担保されているならば大丈夫なはず。
この考え方、起業するみなさんが、組織を起こして、仲間を創っていくとき、大事にして欲しいなーって思います。
僕もとってもとっても苦労しましたら(苦笑)。

大切なスタンス。

人とか企業の主観的な悪口って、やっぱり耳が痛いよね。
提案を聞いていて、その提案をしている企業さんにとっての競合さんの悪口を言いながら口説こうとする営業さん。
気持ちはすっごくわかるけど萎えるな~涙。
だけど…そういう時に聞く事ができるリファレンスって、真実だったりするから大切な情報源でもある笑。
どちらにせよ…

自分は人の悪口を言わない。
逆に悪口を言われても気にしない。
誰かが言っている悪口に同調しない。
このあたり、なかなか難しいけど、大切なスタンスですよね。

ふう、今日も頑張ってますっ(^_-)-☆

1円を稼ぐ価値を解っている人は強い

1円を稼ぐ価値を解っている人は強いな。
たとえ仕事をしたとしても、その仕事、相手にとって価値がないのであれば、お金を頂けないのは世の常。

その仕事に時間をかけたことと、その仕事の価値のあるなしは連動しない。
それがプロの世界。

1円でも、100万円でもその価値は同じ。
仕事に価値がなければ、お客様からおカネは頂けない。
チロルチョコでも、高額な時計でも同じなんですよね、そう額じゃない。

仕事に時間をかけた事を主張するまえに、自分の仕事に納品価値があるかどうかをチェックする謙虚さを持つことがその中で生きる人の条件だと思う。

「やってます、やりました。でも結果は出ていません。ともかく、やったことを評価して欲しいです。」って主張する輩の心理が理解できない。あげく、仕事をやったかどうかわからない状態で、いくらやったやったといってもそれはすべて意味のない事。

「価値がないと仕事が貰えない。もちろん、お金も貰えない。」

いわゆる営業職に就いた事のない人間には、これがわからないんだろうなー。ま、全員営業からスタートすることが、企業にとってもっとも大切なスタンスかもな。マジで。
汗水ながして、初めてわかるお金の尊さ。
日々に感謝

やるって決めたら絶対にやる。

仕事も勉強も、恋でもなんでも、やるって決めたら絶対にやり抜く事が大切。
うまくいかない理由って、たいていの場合、うまくいくまでやりきらないからだめなだけ。
ちょっとした辛抱の連続ができるかどうかで、決まる。
できるまでやれば、かならずちゃんとイケる。
それができないから負ける。ただそれだけ。
簡単なようで難しいことでもある、ちょっとした辛抱が連続的にできるひとのこと、それを大人と僕は定義している。
そういう人と仕事がしたい。そういう人としか仕事したくない。
でも…ありがたいことに、逆にいまはそういうお客さまと仕事ができている気がしています。
本当に心から感謝。

にげない、めげない、あきらめない。

僕の座右の銘です笑。
マイナスのことばの3連発ですが、その続きがあります。

笑顔で生き抜くための一番の近道は、いいわけを捨てる事。
そのためには、人を笑顔にすることから、にげない、めげない、あきらめない。

これが僕です。
明日も宜しくお願い致します!!

Company

同じ釜の飯を食らう仲間ってとっても素敵だな。
今日をそれを実感した。
週末の遅い時間…
みんなが疲れきっている時に、本当に申し訳なかったけど、どうしてもみんなと話したくて、東京と大阪つないで全社員でミーティングをさせてもらった。

本当にいい仲間に囲まれていると確信した。
ありがとう。

現ネクスゲートメンバーと一緒に仕事できることにめっちゃくちゃ感謝。本当に嬉しい。
そして、ひとりひとりがドンドン成長してくれていることにも同時に気付けて、それも嬉しかった。

ひとりひとりの人間としての成長が、組織の成長なんだなと実感。

組織だから、脱線するメンバーも時々いるかもだけど、みんなの力があれば互いに助けあうことができるはず。
それが愛。
仲間を愛する事からすべは始まる。
きっと伝わる。きっと。

籾倉クエスト

東京って好きだなー。
レインボーブリッジ
日本の全てが集まってる。
とても美しい街。
自分の生まれ故郷である大阪も好きだけど、すべて集まるこの街をもっともっと素敵にしたいと思う。
そのためには、もっともっと強くならないといけない。
悩み事を楽しめてこそホンモノ。
ドラゴンクエストより、籾倉クエストを楽しもうと思う。
僕の次世代のための準備をそろそろはじめようかな笑。パーティーつくんなきゃね!!

布井通信。

うちの新人は、素敵に先走ってくれます笑。
社内報がネクスゲートで、はじまりました。その名も「布井通信」。
布井通信
なんでネクスゲート通信じゃないかというと…編集長は、新人の布井さんだからです笑。
コーポレートユニット=管理の仕事をしている部隊が、うちの会社のメンバーそれぞれがなにをやっているか?とか社内で必要なルールの徹底とか…もろもろ素敵な内容になっています。ありがたいなーこいうの。
感謝。
布井、ありがとね!!

さまです会[月次納会]は素敵なり♪

さまです会。
さまです会
弊社恒例、月1回の吞み会です。
今回のさまです会の目玉は、高校生エンジニア登場と、起業・事業承継コースというスゴイネーミングの学部学科に通う大学生の登場、ならびに大阪のリーダー候補の登場です。
近岡
一番左側がその近岡くんです。
広島で出逢った起業家教育の第一人者、川名広島修道大学教授。その先生が東京の高千穂大学に転籍されて、そこの教授として活躍されていると伺い、先生に「イケてる学生を紹介して下さい」とお願いしたら、ゼミ長である近岡くんを紹介して下さった感じなんです。

先生、めっちゃベッピンでかつ気さくで素敵な方ですっ!

あ、近岡くんの得意技は、ムーンウォーク笑、明るくて元気でかなり面白いキャラクターなので期待したいとおもいますっ!
で、次は高校生エンジニア井上くん。
井上
右側真ん中に座る、高校生に見えない男の子が、コンビニエンジニア井上くんです(スーパーほどじゃないからコンビニだそうです笑)。
6月からサービスインする予定のシステム構築を担当。高校生とは思えない理論肌で、とってもたよりになる男ですっ!
そんでもって最後は、左側の真ん中にすわる坂元しゅんすけ選手。
さまです会
僕の古巣リクルートの後輩なんですが、ともかくめっちゃ謙虚でナイスガイ。早速受注も最速記録したようで、名実ともに大阪のリーダーとして期待できる逸材です。大阪でネクスゲートの名前をとどかしてくれるのは、間違いなくしゅんすけパワー。彼のボランチとしての動きを楽しみたいと思います。
さまです会
ま、そんな彼らを囲む楽しい夜は、朝まで続いたのでしたぁー。おしまいっ!
(僕は12時くらいに会社に戻って仕事してました…笑)

誠実であることがもっとも大切。

誰かに対し、スグに「出るとこでるぞ!」とか「訴えるぞ!」とか「内容証明を送るぞ!」なんて言ってる後輩を見てると悲しくなる。
それって、負け犬の遠吠え?いぢめられっこが「おぼえてろよー」なんて言っているようにしか聞こえん(苦笑)
大切なことは、相手への不満?を法に照らす前に【人として】自分に問題はなかったのか?そして相手と誠実に話し合った結果、どうしようもなくて動くことなのか?を考える心の余裕を持たないと、自滅するよ…。
自分の気持ちばかりを優先していては、仕事は進まないし、まわりとの関係も壊すだけ。

人は人なくしては生きていけない。
世の中は繋がっている。

そう、みんなで仲良く。笑顔に溢れる楽しい毎日を過ごしたいものです。そのためにも、自分自身が誠実で素敵な人でありたいものですね。

マーケティングユニット新星

菅澤ゆき選手。
菅澤佑貴
いま、一緒に同行営業で両国にいます。彼女はフランス語がべらべらなのに、な・ぜ・か、ギャルソンもいない両国でカツカレー笑。
下町情緒あふれるこの両国で、お相撲さんともすれ違いながら、これから営業先さまに向かいます。
そんなゆき選手。
早々4月に初受注をあげ、気が上がるっているようですが(素晴らしい!)、今後は新人特有のテンパリ癖をなおして、しっかりと落ち着いた営業ができるようになってもらいたいなーって思います。
持ち前のクレバーさが、緊張を抑え込み、素敵な笑顔がコミュニケーションを引き立たせてくれるはず。
みなさん、応援してやってくださいね。
あんじょう、よろしゅうに 🙂