納・忘年会も終わり、一年間の業務が一通り完了致しました。
2012年、本当におせわになりました。
ありがとうございました。
おかげさまで弊社ネクスゲートの業績は絶好調…というほどではありませんが、2212年度第3四半期の終了時点で、前年度の売上総額をほぼ上回りましたっ!
あと三か月勝負です☆
これで、よい正月を迎えることができそうです
さて…ネクスゲートは、年明け1月7日より営業致します。
来年も、お仕事のご発注をお待ち申し上げております笑。
以下は、忘年会の模様です

2年目同期のデザイナー藤田選手、マーケユニットへ異動して、数字ができはじめた菅澤選手、元気な笑顔が良いですよねー!

2014年度10月入社予定の内定者、野口ちゃん。米国から駆けつけてくれました…うそです、帰省中に立ち寄ってくれましたっ!

ギリギリまで商談したお客さんへ御礼メールを入れつつ、忘年会開始!田中、えらい!

韓国から就職してくれた、チャンフン選手かこで、満面の笑み。

西川選手は嬉しそうに食べてます笑

カニをむさぼり食べる柿元選手。野菜でいいのか、天才プログラマー井上選手。

籔井選手の僕のモノマネには、みんなが大爆笑。

勢いだけの上山選手はおもろすぎます笑

良い笑顔してますねー☆

MVPは倉本選手。副賞に美顔器。副賞だけを喜んでました…おいおい。

MQPは井上選手。天才プログラマー、満場一致の受賞でした。

最後はみんなで、末広がりの5本〆

とっても楽しかったです。ありがとうみんな!

二次会も食べすぎです笑

本当にありがとうございました。
とっても楽しかったですっ!
来年も宜しくお願い致します☆
いくつになってもクリスマスプレゼントは嬉しいっ!
産経新聞さんが福むすめを取り上げてくださいましたっ!
商店向けクラウドサービス「福むすめ」を産経新聞さんに取り上げて頂きました!
まだまだひよっこなサービスですが、がっつり頑張ります。

ご一読ください!
メディアを運営する責任。
「メディアを運営する」ということに少し思うことがあります。
それは「お客様だけでなく世の中に対する「責任」が産まれるということを忘れてはいけない。」ということです。
実際、代理店や企画会社など(継続案件を除き)納品したら関係が終了するビジネスとはわけが違う。
とりわけ、その中の人が、発言することには全て「個人としての責任と、媒体としての責任」が伴う。
理念順守、法令順守、納期順守、人間関係順守など、それは多岐にわたるエンゲージメント。
だからこそ逆に「辛くもあり、楽しくもある」んですよねwww。
弊社もB2Bメディアを運営させて頂いておりますが、B2Cメディアを運営されているすべての方々をガッツリ「リスペクト」します笑。
だからこそ事情はあるにせよ、運営に携わり、発信していたであろう編集長や、運営メンバーが異動しないで、売却されるようなことは、非常に悲しい。責任を果たすという魂があってこそのメディア運営だと思うので。
やっぱり、メディアは稼ぐものではなく「愛をもって育てるもの」だと強く思います。
皆さま、風邪には気をつけてwww
年末年始休業について
ネクスゲートからのお知らせです。
◆年末年始休業について
誠に勝手ながら2013年12月28日(土)~2014年1月6日(月)は年末年始休業期間とさせて頂きます。お問合わせについては1月7日(火) 以降に順次対応をさせて頂きます。
ご理解を賜りますよう、宜しくお願い
女性が多く集まるイベント企画の凄まじさ笑
PENTAXさんの女性を意識した商品「Q7」。

120色から本体を選べる本格的な一眼レフで「Q7」の魅力を存分に体感して頂くイベントを弊社で実施させて頂きました。

かなりバタバタのイベント運営でしたが…たくさんのみなさんにご協力を頂きまして、

ステキな時間となりました。

クライアントの皆さま、ファッションメディアiQONさん、アイバンさん、

MCのテンパさん、

イケてる女性カメラマン「Azuma」さん、

オーラのプロフェッショナル「Arai」さん、

「横溝 絵麻」さんをはじめ、本当に多くの方々に助けて頂きました。この場を借りて心から御礼を申し上げます!

弊社はこれからも、女性マーケティングの新しいカタチを、クライアントの皆さまに提案して参りたいと思います!
引き続き宜しくお願い致しますっ!
米国渡航プログラム終了。
米国渡航プログラム終了。
同志社大学とタイアップしたビジネスプランコンテスト。全コンテンツが終了しました。
米国シリコンバレーを歴訪した、三宅さん。
本当に充実した1週間だったようで、企画した側としても本当によかったです。
その模様は、ここからご覧いただけます。

来年度は、どこの大学と組もうかな。
楽しみです。
企業力とは革新力。
「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ。」
リクルート社を創業した故江副さん。彼の有名な、この言葉の本質が分かった気がします。
最近、「人を育てる」ということを深く考えることが多いのですが、昨晩「弊社にジョインしてもらえると嬉しいな!」という転職希望人材に会って改めて感じたことがあります。
起業家教育の最高峰といわれる、米国ボストンにあるバブソン大学。
そこで教鞭をとっていた、故ティモンズ先生のビジネス人材における4つの区分けは非常に納得感があります。
その4つの区分けとは…
Operator、Innovator、Manager、Entrepreneur
日本の企業における人材の成長モデルのほとんどは、
OperatorからManager
だから人を動かすことはできても、革新力がない経営者が増えてしまう。それが企業の停滞を産み、景気の後退の源泉になってしまっているのではないかと…。もちろん戦後の日本を支えた経営者は、Innovation力があり新しいものをたくさん産出し、素晴らしい企業を育てた。しかし、その勢いの中で育った今の経営者である彼らは、その強い力に従うこと、なれることを良しとされた中では、ある意味被害者なのかもしれない。
だから、企業の中でInnovationが産まれても「危険≒悪≒必要ない」と判断されて、競争力を失うんだろうなぁと。後継者選びに悩む中小企業の経営者が多いのもこのロジックかと。そう、犯人は自分自身。
企業を成長させる中で、本来目指すべきは、しっかりとしたInnovation力を有した人材を育てるべく、
OperatorからInnovator、そして自分で考えて実行し、ビジネスを育てることができるEntrepreneurを多く産み出すこと。
これが江副さんの言葉の本質なんだなーと。
企業力とは革新力。
この強化が、確信できたことは、自分にとってとても有意義なことだと改めて感謝。
ひとりでできることはあまりにも小さい。
でも仲間のみんなが、革新力を有した時こそ、強い企業づくりが可能となり、そして大きなことが実現できるんだろうなと。しっかりとしないといけませんね( ..)φメモメモ
やったります!(出展:リッチメディア坂元社長…笑)





