Let’s get down to business then,shall we?

タイムズスクエアのデジタルサイネージたち。
当たり前だけど、ぜんぶ英語笑。
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その中にひときわ目立つ東芝の広告。
世界企業ってガチですごい。
やっぱ…真剣に英語、勉強しようと思う。

Let’s get down to business then,shall we?

この言葉を全世界の社員に伝えれるような経営者を目指す(宣言)
通訳が必要な経営者の海外進出は、PRやIRの一環どまりであり、意味がない。
さて、GABA?サイマル笑??

いくつになっても、あほになれるって大切。

いくつになっても、あほになれることの大切さ。
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とっても大事ですよね。
それ以外にも…

いくつになっても、年齢不詳であることの大切さ。
いくつになっても、笑顔がステキであることの大切さ。
いくつになっても、面白いことの大切さ。
いくつになっても、気さくであることの大切さ。
いくつになっても、誘うより誘われる人であることの大切さ。
いくつになっても、環境にすぐに溶け込める人であることの大切さ。
いくつになっても、子供の心を持っていることの大切さ。
いくつになっても、夢を熱く語れることの大切さ。
いくつになっても、仲間を大事にすることの大切さ。
いくつになっても、感謝の心を忘れない大切さ。

人として忘れちゃいけないもの。これは男もオンナモ一緒っすね!!
今日も持ち物検査してから、出かけようと思います<m(__)m>
てか、ディズニーランドとか遊園地にいって、子供にすぐになつかれる人っていますよね。まとわりつかれるようなひとに、僕は惹かれます(^^♪

新しい価値を提供することに夢中になることがもっとも素敵だ

アップル株、400ドルわれ…

アップル株、かなり不安定になってきましたね…

おごれるものは久しからずってことなんでしょうか…

アップルの幹部とこの間会話したとき「商品力が強すぎて、なにも仕事をしなくても2000万円を超える給料がもらえて、気がおかしくなる。」って言ってました…それも何人から聞いた言葉なので、確からしい。

スティーブが残した「Stay hungry,stay foolish.」という精神ってちゃんと息づいているんだろうか。

日本には富士通という名実ともに日本一のコンピューターメーカーがあります。
その地位は「池田敏雄」という突き抜けた技術者がいたからこそだと、もと社員の立場として実感しています。

「挑戦者に無理という言葉はないんだ」

という言霊を残した人なんですが、突き抜ける企業には「新しい価値を提供することに夢中になることがもっとも素敵だ」と感じている人たちが多くいるんでしょうね。

アップルという素晴らしい企業の社員の皆さんが、霧中になる前に夢中になることの素晴らしさを思い出してもらって、日本企業を刺激し続けて欲しいなと思います。

日本メーカーも、そろそろ反撃してきそうですから笑

魅力あるマネジャーの条件

僕が考える魅力あるマネジャーの条件。
それはひとことにつきる。
やっぱ「かっこいいこと」が条件。
まずは志が高いこと。
そして、その人の行動がカギ。

ひとりで動いたときには突き抜けた結果が出る。
メンバーが一緒に動いたときは更に突き抜けた結果が出る。
マネジャーの言葉をヒントとして用いて、メンバーがひとりで行動しても結果がでる。

的確な指示や納期管理は、マネジメントではなくコントロール。
それを超えて、人としての魅力あることが大切。
ひとりでできることには限界がある。みんなでできてこそ、大きな結果がでる。それに醍醐味を感じて突き進んで欲しいなぁ。
あんじょう、よろしゅうに。

日清フーズさん、ママーのつけスパゲティ!!

リクルート時代の同僚である…いや尊敬する粟飯原さんが経営されているアイランドというベンチャー企業。
とっても素敵なメディアを世に送り出す力を持っている企業にて「レシピブログ」という力のあるメディアに僕の大切なお得意様のプロモーションをお手伝い頂くことになります。
そうこれが、お料理ブロガーさんたちのメッカ「アイランドスタジオ」。
ここで昨日はパスタの新商品イベントを展開頂きました。
日清さんのご担当者さまでめっちゃ熱い「天野さん」から素敵なつけスパゲティのご説明の後…
今回のお手本料理研究家「かな姐さん(井上さん)」登場!!
みなさん一斉にパシャパシャ、僕もパシャパシャ笑
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彼女の料理に欠ける情熱は素敵でした。
みなさんもかなり真剣に聞き入って頂き、最後はみなさんも交えて試食会。美味そうでしょ??
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みなさんも、パスタをつけて食べる新しい感覚を楽しんでみませんか?
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つけスパゲティパーティーやりましょー!
 

心理学よりも真理学

いくつになっても、人の心ってわからないことが多いですね。
まぁ人は自分ではないから当たり前なのですが…笑。
大学で、心理学を専攻した身としては、占いと心理学を混同した話が横行する中…

「占いに人生を決めてもらうなよ、自分で切り開けよ、おい!!」

って朝の情報番組の占いコーナーを見るたびに思います笑…っていいながら、自分の星座が最下位だと相当凹むんですが…ヘタレな僕です(苦笑)。
そんな中、最近気づいたことがあります。
そう、自分の心を鍛えるために心理学よりも真理学を志そうって。ようは、事実を確認して、それを直視し、そしてそれを現実として受け入れ、乗り越えるべく己を磨くというスタンスを大切にしたい。そのことにより、自分の深みを築き、そして新しい未来を切り開いていく。
心理学による事実直視型よりも、真理を追究する粉骨砕身型で行きますよ!!
 

仕事ができる人のメール。

仕事ができる人のメールの返信って12時間以内に返ってくる。遅くとも24時間以内。
メールで依頼するとき、ふつうに書くだけで文章がきつくなる。「いつもありがとう」や顔文字などで文章を柔らかくするすべを知っている人は強い。
1995年にコンピューターメーカーの新入社員だった僕…パソコンの会社なのに仕事を始めたころは、基本電話とFAXしかなったんですよね笑。あ、あとはワープロ★
FAXで仕事の依頼文をレターにして送っていたころは、必ず部長のハンコ=確認がないと他部門や他社に仕事を依頼できなかったので、何度も何度も文章を直した覚えがあります。毎回毎回プリントアウトして、それを赤ペンでなんども直されて…笑。

貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は弊社事業にご尽力を賜り、誠にありがとうございます。

こういう文章、代筆がなければサクッと書けないだろうなぁ…いまの若者にはそういう工程がないから、いまいちな文章が平気で飛び交ってしまう…涙。

改行多すぎやろ、なれなれしすぎやろ、コピペの文章すぎやろ的な…笑

メール1本で決まる仕事もある。レターではなく、メールだからこそ活かせる「言霊」があるはず。4月から仲間になる13年新卒たちを中心に、そういう「心」を教えていかなければと思います。
 
 

マーケティングは観察することから始まるっ!

リクルート時代のマーケティングの師である、のばさん(野林 徳行)さんの本が届きました!!!
とことん観察マーケティング
帯に名前を出していただいただけでなく、あとがきにも僕の名前が(嬉泣)!!
のばさん、ありがとうございます。てか、これ引き込まれる凄い良本です!!
マーケッターとして忘れがちな視点を教えてくれる逸品。
マーケッターみなさんはぜひ、ご一読を!!

苦手なことをやらない輩は成長しない

苦手なことをやらない輩は成長しない。
仕事において、わざと苦手だからやらない輩っていますよね?
そう、それがだめってかもったいない。
トイレ掃除、データの整理、複数のお客様へのちょっと面倒なお願い作業などなど…

単純作業は俺の仕事じゃない。

なんて思ってい人があんまり好きじゃない。たいていそういう人とは確実にぶつかる笑
どんな仕事にも感謝をして、優先順位をつけて、的確にこなす。

やり方がわからないから、動いてません。

とかも最低。わからないから仕事であって、その課題解決力そのものが成長であることを知っている人は強い。
できないなら、学ぶ。
上司にどうしたらいいか?って質問は愚の骨頂。自分で考えて動ける人が勝つ。そしてそういう人に僕は惹かれます。
日本人ひとりひとりのがむしゃらに乗り切る力こそが、日本の未来を創るはず。
12月、やったりましょうっ!!