連休の狭間、皆さんはいかがお過ごしですか?
台風も接近してきています。気温もさがり、体調を崩しやすい時期に入りますので、みなさん元気にお過ごしくださいね!
さて、昨日の合同説明会では、沢山の学生に弊社のお話を聞いて頂きました。ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します!
実は、相当な多数の応募を頂いたため、弊社でのデータ整理に少々お時間を頂くことになりそうです。みなさんへは、21日の水曜日から順次ご連絡をさせて頂きますので、何卒ご容赦を賜りますよう宜しくお願い致します。
尚、前提として3つのグループの皆さんに対応を分けさせて頂きます。
理系の方は情報処理技術者試験(応用レベル)と同等の筆記テスト、文系の方は論文テストの通過が必須となりますので、頑張って下さい!
1.イベント当日に「選考をさせて頂いた方」へ
1)選考合格の方
弊社より、今週中に筆記テストについてメールにてご連絡をさせて頂きます。
筆記試験通過後、最終面談になります。
2)選考不合格の方
弊社より、不合格のご連絡をさせて頂きます。何卒ご了承ください。
2.イベント当日に「選考希望で選考を受けれなかった方」へ
弊社より、筆記試験ならびに面談一次選考のご連絡をメールにてさせて頂きます。
両試験通過後は最終面談になります。
3.イベント当日に「選考希望を出せなかった方」へ
弊社より、メールをお送りしますのでそちらをご覧ください。
以上、宜しくお願い致します!
【重要】弊社DREM MATCH LIVE説明会に参加された学生さんへ
本日は、合同会社説明会にお越し下さいまして、そして弊社ネクスゲートに興味をもって頂きまして、誠にありがとうございました。最終的に約200名の皆さんの面談をさせて頂きました。とってもありがたいことです(深謝)。
弊社への面談依頼多数により、選考会が早々に満席になってしまいました。また、初回の説明会に参加頂いた方のコミュニケーションカードを頂いておりません。両方とも大変申し訳ありませんでした。つきましては、弊社コーポレートサイトから、選考受付(9月22日迄)を実施しておりますので、こちらでのご応募を何卒宜しくお願い致します。
尚、選考過程としては…
文系:面談選考(順不同)→論文選考(順不同)→最終選考
理系:面談選考(順不同)→技術力試験(順不同)→最終選考
となっており、この3過程ともAの判定であれば採用となります。
但し、面談選考の1回目、もしくは2回目でBであっても、場合によっては「もう一度チャンス」がありますので、めげずにチャレンジしてくださいね!
それでは、熱い学生に会える事を楽しみにしております!
就職活動、がんばってね!みんな☆
※追伸:
選考ブースにて、選考を受けて頂いた方は、今週中に当社より選考結果についてメールにてご連絡をさせて頂きますので、そちらをご確認ください。また、もし「連絡がない」などのお問い合わせなどがありましたら、弊社までメール(kanri@nexgate.jp)にて、ご連絡を賜りますよう宜しくお願い致します。
※追伸2:
インターンシップの応募については、いったん採用選考を受けて頂いてからとさせて頂きます。インターンシップについては、内々定の有無にかかわらず、再度相談させて頂く事になりますので、あらかじめご了承ください。
信頼される営業の特徴5
僕自身も現場で営業をしますが、営業を受ける事もしばしば。
電話を頂くとき、メールを頂くとき、お会いしてお話を伺う時。どの場面でも共通して言える信頼される人の特徴ってあるなーって思います。
1.明るく、元気で、笑顔が素敵
2.話が明確で、わかりやすい
3.嘘がない
4.甘え上手
5.わびさび上手
特に5番目がもっとも大切かなーって思います。
売れない営業の特徴として、決裁者だけには好対応、担当者を冷遇なんてよく見かけますし、冠婚葬祭のみならず、相手の環境などを考慮せずに不躾な対応をしていることが多いようです。
自分の相対している担当者が、本当は社長なのに、社長って書いてない名刺を持っていたりするので要注意ですよみなさん。
名刺の肩書、見た目で判断をせず、1~5までを大切に、どんな人に対しても誠実に接することが信頼を勝ち取る近道だということを忘れないでくださいね!
今日も元気にいってらっしゃい!
わびさび
なんか残念なこと。
人と人のつながりって、嘘のない思いやりの心がもっとも大切だと僕は思うんですよね。
ある人から唐突なメールが先程届きました。
めちゃくちゃ不義理されて、僕自身あんまり良く思っていないのに、更に追い打ちをかけるように、非常に打算的なメール。神経構造を解剖してチェックしたいって思うほどのです笑。
中身は…
・ご無沙汰しています。
↑ てか普通挨拶しにくるだろ
・以前は大変お世話になりました
↑ 対して以前でもない。そもそも嘘をつかれてイラついている
・僕は保険の営業をしています
↑ 業界に見切りをつけた?死に病で長期入院しているはず
・確か御社のサービスで…
↑ 凄く他人行儀
・自分のお客さん予備軍が仕事が欲しいと言っている
↑ あげく自分のために発注してくれというオーダー
こんな不躾なもの。
業界は繋がっている。人と人の評判は、悪いものほど光のごとく広がる。彼自身が僕には伝わらないだろうってことで、浅はかにいろいろ口から出た事がいっぱい増幅されて僕の耳に入ってくるってことをわかっていない。
そんな彼は、どんどん転職して、どの仕事も続いていない。どの仕事も中途半端で、上手くいかないの事を全て会社のせいにしている。人を悪言う事、自分のことを良く見せる事、これがうまいだけ。だからこそ実績は出ていない。
心から更生してくれる事を願います。
ネクスゲートでは広告営業を募集しております。
【SE募集】月給35万円~80万円!将来はCTOになれる可能性も!
もっとワクワクしよう。
もっと感動しよう。
私達は総合広告代理事業や
ビジネスプラットホームの提供を行う集団。
顧客の『見込顧客獲得』を支援するメディア『ネクスゲート』をはじめ
8月24日付の日経新聞でも紹介された資金調達支援『ネクスゲート ファイナンスサポート』、関西密着型の『商売上手』等様々な仕掛けを提供してきました。
今後目指すのは全く新しいWebサービスの開発。
中心メンバーが、まだまだ必要なのです。
募集したいのはワクワクの種を形にし
未来のワクワクの種を開発してくれる人です。
新しい文化をつくり、
人を幸せにするんだ
日本経済を突き動かすんだ!
組みたいのは、そんな気概の方です。
代表取締役社長 籾倉 宏哉
HospitalityをBusiness Modelにできないものか。
昔はパソコンが感動をくれた。
でもいまは動作不安定で苛立ちを覚える事の方が多い。
早く動いて当たり前の時代が来た。このパソコンの強烈な普及率を15年前どれだけ夢見たことか。
それに変る新しい価値を生み出したのがApple。
でもスマートフォンと呼ばれる領域でさえ、もう誰も驚かない。
ハードの単価を抑え、音楽やアプリという後からコンテンツでビジネスをするモデルを確立させた。15年前、ニフティでも考えた事を、さくっと実現したSteveは天才的なプロデュース力を持っていると思う。
次はどういう時代がくるんだろう。
パソコンという概念がなくなり、全テレビのPC化はあたりまえだろうな。
ケータイも昔のフォルムに戻りつつスマートフォン化するんだろうな。
ネット接続で課金するのではなくコンテンツだけで課金するようになるんだろうな
ただ一つだけ言える事は、日本人自身が生みだしたビジネスのルールは少ないという事。
でも日本のホスピタリティーって素敵だもんな。
加賀屋のようなサービスは世界どこさがしてもない。
リッツなんかより、絶対凄いと思う、僕は。
これ、ヒントかもな。
褒める文化だけでいいじゃん。
日本の政治を見ていて思う事。
日本にある叩く文化と、対話する文化ってなんで共存できるんだろう。
とっても不思議。
話せばわかるなら、はなから叩くなって思うな―。
人の言葉の上げ足をとることに時間をとるよりも理を諭して襟を正して進むことが大切だと思うな。
そもそも多くの有権者の票を集めて政界にでているのだから、そんなアホな人じゃないはず。
大切な事は、ミスを探して叩く事よりも、日本と言う船を推し進める事じゃないかなー。
マスコミも協力しよーよって思うな。
だって、あんたも日本人でしょーって。船沈んだらあんたも溺れるよーってね。
リーダーの役目とは情熱をもって衆知を集めること。
リーダーの役目とは情熱をもって衆知を集めること。
決して、自分自身でコンセプトを創ることであったり、営業をがんばることではない。
自分だけの能力が如何に浅はかであるかをわかっているリーダーは強い。
そもそも1日24時間しかないんだし。
志を打立てるということを「それに従いひれ伏すことを美徳」とし、誤解しているリーダーをよく見かけるが、それは絶対間違っている。
そもそもリーダーが全てを考え「俺が全てだ!」的な会社は絶対に世襲に悩む。
あなたが、死んだら明日から会社は大丈夫ですか?って心配になる。
多くの人の信望を集めることをもって、衆知を集め、魅力的な笑顔でもって、それを束ね、全てを推し進める。リーダーたるもの、そうあるべきだし、そうありたい。
誰かがその志を受け継いでくれて、その組織たる志がよりよいものとして、100年の歴史を紡いでくれる事を願い、日本にとってよりよいマーケティングソリューションを構築すべく、今日もネクスゲートづくりに励みたいと思います。
今日も誠実に、着実に、大胆に!
昨日は、とってもいいことがふたつありました。
プライベートでは、大切な人が抱えているトラブルが、さくっと解決したこと。
ビジネスでは、元事業部長(ユニット長)が業務委託という形で戻ってきてくれたこと。
こんなにありがたい事はありません。
感謝。
調子が上がっている時にこそ、謙虚になり、現状における課題点を探し、更なる成長の源泉を探す。そしてその課題解決に対しては大胆に。ひとつひとつ階段を着実あがるビジネスの展開手法、心掛けたいと。
このバランスが絶対に大切。
今日も誠実に、今日も着実に、今日も大胆に!
