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ありがとうございました。
さて、今日はゆとり教育を受けた子供たち。今20歳の世代です。
友人と、食事をしていたときに話がでてきたのですが…。よく話題に上るこのネタですが、非常に憤りを感じる話だったりまします。すべてではないでしょうが、ゆとり教育世代の子供の傾向として、こんなケースがあるそうです。
母:ゲームばっかりしてないで、勉強をしなさい。
子:やだ。
母:だったら、1時間勉強したらゲームを1時間してもいいから。
子:わかった、だったら何もやらない。
母:もう、なにいってるの!
子:・・・。(無視)
なにもしない子供たちです…これは、まずいですね…。しかも大学は全入制に近付いている中、更にやる気が伴わないひどい子供たちが社会にでてくる可能性がありますよね…。これは、なんとかせねばらならいと心から思います。
文科省や教育委員会、先生がもつ課題ももちろんですが、一番のポイントは父権の復活。
心優しく強い父親が、厳しく、愛のこぶしをもって育てることがもっとも大事。










