「経営者≒人格者」という図式が本当は正しい。
つまり、
人格者じゃないと経営者は失格
だと僕は思います。つまり僕はまだ失格者で、まだ免許皆伝なんてほど遠い…
その道のりは長い。なぜならばこれは答えのない冒険だから。
その幾多の苦難を乗り越え、多くの笑顔を連続で作り出せたとき、その「≒」は「=」になる。
その日を楽しみに、日々目の前に起こるよしなし事を、ひとつひとつ誠実に向き合って力を鍛えていきたいと思います。これからもご指導を宜しくお願い致します。

もみさんのBlogです。 Stay hungry,stay foolish !
「経営者≒人格者」という図式が本当は正しい。
つまり、
人格者じゃないと経営者は失格
だと僕は思います。つまり僕はまだ失格者で、まだ免許皆伝なんてほど遠い…
その道のりは長い。なぜならばこれは答えのない冒険だから。
その幾多の苦難を乗り越え、多くの笑顔を連続で作り出せたとき、その「≒」は「=」になる。
その日を楽しみに、日々目の前に起こるよしなし事を、ひとつひとつ誠実に向き合って力を鍛えていきたいと思います。これからもご指導を宜しくお願い致します。
処世術を身につけることと、慇懃無礼な小賢しさを身につけることは違うと思うんですよね。
よくいませんか?
「いやーすごいっすねー。マジ見習います!」
みたいな軽い人・・・苦笑。あ、おれ?なんて…笑。
本質的に、世の中のすべての方、事象に学びを感じることができる人間なり、それに感謝する力をもつことが、本物の謙虚さであり、処世術の原点です。
すごい人は、本当になんでもないところで出会ったりしますし、どこでどうつながっているかもわからないのも事実。すべての人に笑顔で接し、感謝を忘れたくないものですね!
コーポレートサイトをリニューアルしました。

同時に、新コーポレートスローガンをお伝えいたします。
私たちチームネクスゲートは「お客様のトータルマーケティングパートナー」として、
最新のインターネット技術を生かした手法などを基軸に、魅力的な提案を強化し、
“成果と成長”という新たな価値の創造に貢献して参ります。
年度末、我々は攻めさせて頂きマッスルハッスル1000%!!
今後とも宜しくお願い致します。
2011年入社の就職活動。 大詰めですね。
弊社にも内定者、また更にこの4月に採用をさせて頂く予定の方々もいます。そこで…皆さんにお願いしたいことがあります。
その企業に属するってことは、チームメンバーとして属するってこと。
つまりはそのチームに対して自分が
「どんな貢献ができるのか」
ということがもっとも大事。求める前に、自分がなにできるのかを追求することが大切なんですよ。 求める事から始めると、絶対にうまくいかない。世の中はそういうものです。
就職先、まだ決まっていない諸君。頑張れよっ!
もうすぐ就職する新卒諸君へ。
いい企業に恵まれてよかったね。決まってない同僚達のサポートに回っているかい?
なさけはひとのためならず。
しっていると思うが、大人としての第一歩だと思うよ。一緒に考えて、悩んで、そして結果に結び付いた時こそ、君が人に必要とされる時だと思います。
おれ関係ないしぃ。
そんな考えを持っていたら、10年後には
不揃いの林檎たち改め、タダの愚痴だらけの大人たち
になるよ。気をつけてね(苦笑)。
また、大企業に内定をもらった子たちに追加があります。
大企業ほど、そこで自分が活躍するイメージと、強い志がないと絶対に呑まれるよ。
間もなく40歳を迎える僕の古巣の同期たちは、
会社の愚痴、上司の愚痴、部下の愚痴、嫁の愚痴、子供の愚痴、社会の愚痴
にまみれた居酒屋で、お前は頑張ってるよって同じく弱い同僚に認められて自己実現していることが散見される。そんなみっともない大人にならないよう、まずは同僚のために何ができるかよく考えてね!
どうも周りに気を使って、尖ることを避ける若者が多い気がするんだよなー。
尖りまくってないと、誰にも刺さらないつまらない大人になるよ。
自分の否定されたら、それを受け入れるというよりも
受け流す
っていうのかなー。
戦うことに自信がないのかもしれないけど、刃物と同じで研がなければ光らないのが能力です。
ぶつかって、嫌われて、そしてまた分かち合って、前へ進む。
そんな人間臭い人に、人は惹かれます。日本を動かす人になれるのは、人間臭い人だけだと僕は思います。
営業にとって一番知っておいてほしい事。
心の扉を開ける合鍵はない。
僕は、そう思うんですよねー。
中から開けてもらうしかない扉を開ける力を身につけるには、自分の扉を常に開くことから始めて欲しい。それが営業力を引き上げる第一歩だと思います。
素直になるのは、だれしもが拒むこと。なぜならば傷つきたくないから。
それではだめです。たとえ傷ついたとしても、あなたには仲間がいるはずです。挑戦を忘れず頑張って下さい!
ラケルってご存知ですか?
ま、オムレツが有名な店なんですが、なによりもイケてるのは
です。うまいんですよ、ここのパン。ヤバすぎです(笑)。

ラケルのパンです。
むかーし、むかし。そのむかし。新人時代に品川にあったラケルで飲み会を開いた事があるくらい(笑)大好きだったお店に久々に行ってきました(別のお店ですが)。
このお店の凄い所は、とってもリーズナブル。若いカップルからファミリーまで多くの笑顔を生み出すその力は素晴らしいですよねー。
「ラケルパンを食べたいから今週もがんばろー」って思った新人時代があったことを思い出し、初心に立ち戻った夜でした。
感謝と初心を忘れず、一歩一歩、社会に役立つ事業展開を心がけて参ります!
弊社の新卒2009年採用の二人。
岡部選手と、金旻選手。ふたりとも笑顔が素敵ですな。
新人時代に特徴的だったのは、
コミュニケーション能力は高いが、Speedが必要な時に考えてからしか動けないのでタイミングを逃すことが散見されるところ
でした。いまでも若干残っているようではありますが、かなり良くなっています。
岡部選手は、第3四半期MVP一歩手前の「もうちょっとで賞」、金旻選手は「12月ガッツリ達成とインセンティブ」という成果が出たようです。これで
目標達成することが素晴らしいということを知るという成長
も手に入れてくれたと思います。
人には、いろんな段階やいろんな所で様々な試練が待ち受けています。そう考えると、成功なんてのは、死ぬまでわかりません。つまりは、成果と成長を手に入れることが社会の醍醐味であり、それを手に入れることが幸せに繋がるということをだと思います。
このふたりの笑顔がそれを物語っていますね。
就職が決まったから、志望の大学に入れたから、 成功した!なんて思っていては勿体ない。常に通過点と思うことが、常に成果と成長を手に入れることができる素晴らしい人になれるかと思います。
うちの若手女子3人組で、大阪研修のあと京都に行ってきたようです。
三人は、清水寺と金閣寺って、京都の両サイドをはしごするスーパーパワー(笑)。それにしても仲がいいですねーちょっと羨ましい 🙂
僕自身、大学の4年間を京都で過ごさせて頂いたのですが、とっても魅力的な街だという思いが強いです。なにしろ、観光客が多くて、しかもほとんどが笑顔。
キレーとか、やっぱり良いよねーなんて声がそこかしこに聞こえてきます。外人観光客も多く、街で配布されるマップは多言語のものが多いのが特徴です。
それでも日本の観光客の年間総数はフランスの10分の1。少なすぎますよねー。人々を魅了するスポットが多く点在するこの日本を、しっかりと観光立国させたいなーって最近強く思います。
海外向け、観光情報サイトつくっちゃおうっかなーって思ってます(笑)佐藤ごめんね、また思いついちゃった… 🙂