こういうセンス、日本にはなかなかないよなー。

サンブリッジが主催しているようですが、流石のセンス。趣旨、場所、スポンサー、課金の仕組み、オーディエンス、 すべてがなるほど。
箱作っても、面白いベンチャーはできない。EcoSystem、つまりは環境をつくってこそなんぼの世界ですよね。
むーん、もっと考えなければならない。そう思います。
スーパーエンジニア(予定)
言い訳を全て捨てた時、人は最強になる。
難しいですが
それがプロの道。
と僕は思うんですよね。
素敵です。
誰かのせい、環境のせい、タイミングのせい、なんてカッコ悪い。
自分の愚かさをしって、その愚かさが故の言い訳を使わずに、しっかりと結果をだす。これが大切。できること、あるはずです。
特に若者男性に多い傾向。だから草食系男子とか、イラっとする言葉が生まれるんです。ありえない、しっかりしてくれ。
にげない、めげない、あきらめない。
にげない、めげない、あきらめない。
絶対に後戻りしない。前に道があることを信じて突き進む。
たとえ、それがいばらの道、道なき道だとしても、自分が踏みしめてあるくことにより、多くの幸せを創れる事を信じて。
幸せとは、道を拓く力をもつこと。
僕は、歩き続けようと思います。
この世に生を受けた事に感謝。
今日も宜しくお願い致します。
千葉市の経済を活性化。
千葉市(市役所です)の経済部長の皆川さんに「もみちゃーん、いっしょにやってよー」なんてお声掛けいただき、千葉市の経済を活性化すべく、経営者1,000人の経営者を輩出するプロジェクト「1000 leaf」の委員会に参加してきました。
どうも僕は、その委員会の委員を拝命したとのこと。
なんか、こっぱずかしいですが、楽しそうなのでふたつ返事でひきうけちゃいました。 🙂
んでもって、こういうのをまとめるのがうまい、オニオン新聞社社長、山本さん(サイファ 常務、写真左で立って仕切ってる人)を巻き込み、今日が記念すべき第1回目の委員会でした。資料もすごくよくできていて、さすが皆川山本名コンビな感じっす。よかった引き合わせて☆
どんな感じだったか?
ひとことでいうと・・・めっちゃ熱いし、めちゃ楽しかったです。
かの有名な大赤字の千葉モノレールの建て直しを千葉市長に任命された大澤社長にもお会いできたし、ルンルンな感じ。
うえの写真の右下が僕の席なのですが、横は皆川部長、前は大沢社長って感じで最高のポジショニングでした。ま、そこでの議論の内容は千葉市さんから改めて発表されるでしょうから、僕からの書き込みはとどめ置きます。みなさん楽しみにして置いて下さいね☆
微力ながら、地域貢献ビジネスを開始する弊社としては、しっかりとお手伝いしていきたいと考えておりマッスル!!みなさん、今後ともよ宜しくお願い致します。
同業他社≒競合会社>気にならない会社
帝国データバンク。
みなさん、よくご存知ですよね?うちの同業他社さんの情報を少しこの企業に調べてもらいました。そこの企業さんは
数字を公開しない
なんて、いっているんですが、 その調査員が聞き出す情報をブロックのようにくみ上げると、売上も利益もはたまた累損も見えてきちゃう(笑)
なんか非公開って正々堂々としてないというか、かっこ悪い。
ちなみに弊社は、創業時より全部出してます。
勝っても負けても 明るく・・・
御社どうなんですか?お手柔らかにお願いしますよぉ 🙂
なんて会話をしたいくらい。これだと同業他社さんや競合会社ってのは、お互い切磋琢磨ができる感じだし、なにかの集まりの時にはいろいろ情報交換できる関係。
なーんも情報公開しない会社は、気にならない会社なんておもちゃいます。たぶん社員にも情報公開してないんだろうなー、そんな会社、僕が社員だったらやだな。
公明正大、明朗会計
どこに出してもおかしくない、どこにいても魅力的な企業であるためには、説明責任を大切にして事業運営を心がけたいなーって改めて思いました!
※追伸:ちなみに…その人のマンションや住所、部屋番号を入れると、賃貸であればどれくらいのところにすんでるかわかるので、気をつけてくださいね(苦笑) ネット社会ってすごいっす
人の活躍の定義
人にはいろんな活躍の形がありますよね。
場所、時間、ポジション、企業、業態、年齢、性別、特技・・・などなど。その人にあった活躍のステージさえ確保できれば、絶対に輝く場所があるはず。
そのマッチングって逆にいうとめちゃくちゃ難しい。
そんな中でも
成果と成長
を確保できることが活躍していることになるのかなって思っています。
なにをやりたいか?なにをやれるか?なにをやらせてもらえるか?
の価値観が、環境と自分自身をマッチングさせる鍵。ようは・・・
欲求、能力、機会
ですな。でも…たいていの場合において、この3つが完全合致することはない。なぜらば、時間という軸がそこに含まれると、絶対ぶれが起こる。それは本人の問題もあるし、環境の問題もある。
実は「家族」のような環境を手に入れることが大切で、自分が1000%で利他の心を持つことができるかどうか。その環境や、その環境の構成人員などのことを心から好きで、その人のためであればなんでもできる。ってな状態を確保することが本当は早道。
それこそ、まさに天職ですな。
もちろん好きであれば、熱くもなれるはず。
月末で悩んでいる営業マン諸君もいるはず。幸せにしたいひと、いませんか?いるよね?絶対。そのため、君がなにをやらなければならないか。そう熱くなること。絶対に逃げないこと。時間は君を裏切りません。自分を裏切るのは自分自身だけ。いいわけするのは簡単。逃げないやつがかっこいい。そう僕は思います。
つまり、僕の活躍の定義は「言い訳0で成果を残すことだけにこだわり、結果的に成長を獲得する」ことです。
やりきれよ、日本全国の営業マン!
新ロゴ始動っ!
創意工夫
仕事をしていく上で、お金をかければなんでもできるって発想。大嫌いです。
僕は商売人の息子?だからかもしれませんが、ゴミ袋は伸ばしてまで使い切りたいし、使い捨てボールペンも最後まで書き終わって、芯だけ変えてつかわないとだめなひとだったりします。
そんな僕にふさわしい(笑)本を大切なひとから頂きました。

これめっちゃ面白いんですよね。わかりやすくいうと…
みかんの皮クラフト
なんですよ!
昔は、洗濯バサミでロボットつくったりしてたな…なつかしい。
中身は著作権違反になるのでみせれませんが、こういう創意工夫の礎づくりって大切ですよねwww
みなさんのお子さんにも是非!
弊社卒業したインターンの活躍
今晩は一昨年に弊社を卒業した学生インターン、田邉きよたか選手との食事でした。
今は野村證券で、公募増資などをはじめ、M&A関連職として従事。一言で言うと…
さすがやな。嬉しい限りっ!
って感じでした。
学生時代は、弊社だけでなく縦横無尽にベンチャーで活躍し、海外留学もこなし、大型の学生イベントや♀も含めて大活躍。お頭もなかなかのもので、最終学歴は早稲田大学政治経済学部卒。
こういう輩が日本のベンチャー市場における、ファイナンスの常識をぶち壊してくれると、本当に面白くなるな―って思います。
日本のベンチャー企業に対する外国資本の比率は相変わらず5%以下。米国や欧州、そして中国などのリスクマネーを受け入れて、海外を目指して事業を拡大するベンチャー企業の育成は急務。当たり前のように、セコイやDCMのSeed VENTUREに対する投資コーディネートを手掛けることができる人材を日本としても開発をしたいなーって強く思った夜でした。
Financeってのは日本の経営者にとって、相当弱い知識のひとつ。僕も含めて勉強をもっとしなきゃなーって。がんばりますよー☆
まぁあとは、こういう優秀な元インターン達が、ガッツリと働ける職場環境を創る事、これは事業責任者として急務やなーって思います。ノバレーゼで活躍する谷藤ちゃんともそのひとり。ふう、僕はまだまだです;)

