社会実装する上で大切な視点。

たまには頭の整理など。

たくさんのブロックチェーンプロジェクトを推進する中で、社会実装が可能なビジネスに仕上げるには、

①盤石なセキュリティ、
②なるほどなビジネスモデル、
③ターゲットを決めてUI/UXを考えぬき、社会的な必然性を担保することが大切。

たくさんの失敗を重ねる中で、決してユーザー数や話題性だけでは結果がでないことは確かだなと。ましてやスタンプラリーじゃもったいないし、コイン経済圏を作る上でも意識しないといけない。誰のための何のサービスなのか。

いる?それ?みないな笑

ましてやブロックチェーンは技術でしかなく、HTMLでできてますなんて語るWEBビジネスなんてない。

これかなり大事な視座で自分も忘れがちだからちゃんとしないとな。
AIもphysical AIも無論同じ。

社会にどれだけの価値を生み出せるかにこだわって、これからもサービスを作っていきます。

自宅のみかん🍊もみるみる成長してます笑
今日も楽しい日になりそうだな!

POCKET RDは、オンチェーン金融を推進します

オンチェーン金融のイベントを富士通と共催で実施しました。
そのレポートがあがってきましたので、ご確認ください。

「2026年は実装の元年」~政治・規制から読み解くオンチェーン金融のいま~【イベントレポート・前編】
DCJPYとステーブルコインが拓く、決済の実装最前線【イベントレポート・中編】
PoCの先にある「社会実装のリアル」、そしてPOCKET RDが見た未来【イベントレポート・後編】r

今回はファシリテーターとして登壇しました。楽しかった!